河北麻友子、「ミス美しい20代」に芸能界の助言 「私もギリギリなんで…」

河北麻友子、「ミス美しい20代」に芸能界の助言 「私もギリギリなんで…」:
https://sirabee.com/2018/09/28/20161812353/.

見ていただきありがとうございます。より多くの動画を購読してください:
https://www.youtube.com/channel/UCc8r1SA21xBaybDSxGM-QKQ?sub_confirmation=1
   オスカープロモーションが主催する、『第2回ミス美しい20代コンテスト』の受賞者お披露目会がザ・キャピトルホテル東急で開催された。  同会には、『第9回日本国民的美少女コンテスト』グランプリの河北麻友子ら、オスカーグループの女優も登場。受賞者たちを祝福した。    ■『ミス美しい20代コンテスト』とは  『ミス美しい20代コンテスト』は自ら発信・表現できる20代の磨かれた女性を対象として、16年に第1回が開催された。同コンテストが掲げる、美しい20代の絶対条件は…  ・圧倒的な輝きを放つ類まれな美貌     ・高い美意識と向上心     ・凛とした立ち振る舞い     ・洗練された知性と品位     ・魅力的な個性と光るポテンシャル     ・健康的かつ力強い美しさ     の6つとのこと。第1回のコンテストでグランプリを受賞した是枝瞳は、17年に米倉涼子主演のドラマ『ドクターX』(テレビ朝日系)で女優デビューした。  その後も、全日本空手道連盟公認「TOKYO2020オリンピック空手スペシャルアンバサダー」に就任するなど、幅広い活躍を見せている。    ■第2回グランプリは川瀬莉子    第2回コンテストでグランプリに輝いたのは、愛知県出身の21歳、川瀬莉子。もともと、地元名古屋でモデル活動を行っており、そのときに同コンテストの存在を知り、応募したという。  憧れの人は、ハリウッド黄金時代に活躍した女優のオードリー・ヘップバーン。「亡くなられた今でもすごく有名でいろんな方から愛されていて、私もオードリーさんのような素敵な女優になりたいです」と話した。    ■河北から芸能界のアドバイスも    授賞式終了後の囲み取材には、グランプリの川瀬と河北が登場。取材陣から、「芸能界を生き抜くためのアドバイス」を問われた河北は…  「私もまだまだギリギリで捕まっている感じで難しいんですけど…。一生懸命頑張っていたら、誰かは見ている。ミスをしても一生懸命やっている人だと、みんなが支えてくれると思うので、一生懸命、今日の気持ちを忘れずに頑張ってください」     とアドバイスした。『国民的美少女コンテスト』をきっかけに、女優やモデルとしてだけでなく、タレントとしてバラエティー番組でも活躍する河北。そんな先輩の助言を、川瀬はじっくりと噛みしめるように受け止めているようだった。  ・合わせて読みたい→パンサー尾形、ヤバすぎる下半身事情を妻が激白 「毎晩、寝ている間に…」 (文/しらべぇ編集部・音無 まりも)
#河北麻友子、「ミス美しい20代」に芸能界の助言 「私もギリギリなんで…」
#しらべぇ, #しらべえ, #ニュース, #おもしろ, #ランキング, #コラム, #調査, #アンケート, #発見, #潜入, #捜査, #みんなの気持ち, #世論, #意識, #人気, #ネタ, #話題