【枕営業】芸能界「性接待」の実態を現役女優が実名告発…まじかよこれ…

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現役女優が芸能界の枕営業を実名告発だ! 米ハリウッドでは、プロデューサーや監督らから性的行為の強要を受けた有名女優の「#MeToo(私も)運動」が注目を集めているが、それは海の向こうだけの話ではない。日本の芸能界でも「悪しき慣習」として依然としてはびこり、泣き寝入りせざるを得ない女優やタレントはゴマンといる。そんな中、今回実名で立ち上がったのが女優の石川優実(31)だ。なぜ、炎上するような告発に踏み切ったのか。その思いを本紙に激白した――。 ――告発のきっかけは 石川:昨年12月、ブロガーのはあちゅうさんがセクハラ、パワハラを受けたとする記事を読んだのがきっかけでした。「あれ? これ自分がされたことと同じじゃないか」と思ったんです。 ※はあちゅう氏は昨年末、会社員時代に先輩クリエーターの男性から深夜に呼び出されて性的な関係を要求されるなどのセクハラ、パワハラを受けていたことを告白した。ちなみにはあちゅう氏は7月、アダルト男優のしみけんとの事実婚を発表した。 ――芸能界も似ている 石川:駆け出しのアイドルとかはどうしても立場が弱い。そこにつけ込み性行為を要求する業界の有力者がいるんですよ。断ったら仕事を回してもらえないんじゃないかと何も言えないんです。一方で枕営業をするのを当たり前と思っている女性芸能人がいることも確か。でも、そんな風潮はおかしいと声を上げることにしました。私の場合、自分の経験なので説得力もあります。 ――実際にどのような性的被害を 石川:大きく3つありますね。まずはグラビアアイドル時代です。高校3年で芸能界入りした私は、卒業後に本格的に活動し始めました。当時、所属していた事務所は個人がやっているようなところ。都内の出版社に営業に回り、ある有名出版社のグラビアの仕事を得ることができました。 ――グラビアもいろいろあるが 石川:最初は水着からだったんですが、回を重ねるごとに露出が多くなっていったんです。水着の次はスカートの下に水着、その次は、その後、Tバック、手ブラ、泡ブラとエスカレートしていきました。 ――マネジャーには文句を言った 石川:もちろん。でも「露出しないと、もう使ってもらえないぞ!!」と言われ…。しかも出版社に自分でコンタクトをとることも禁じられていたので、事務所がどのような取り決めをしているかわからず、結局は言いなりになるしかありませんでした。最終的にはその事務所も辞めました。 ――自分の甘さもあった 石川:それは否定できません。事務所との所属契約の契約書を交わすときも、よく読んでいませんでしたし、複写を自分で持つという認識もなかった。業界の知識もゼロ。でも、だからといって本人の合意抜きに何でもやっていいわけではありませんよね。 ――2つ目が舞台女優時代 石川:21歳ぐらいから女優業を始めたのですが、制作会社の人間Xによく関係者の酒席に同席させられました。まあ、そのぐらいならまだお付き合いの範囲と言えなくもないですが、ある時、Xとテレビ局のプロデューサーの3人で飲んでいたんです。そしたら新宿歌舞伎町のホテルに連れ込まれてしまって…。それで2人から強要されたのです。 ――抵抗しなかった 石川:もう麻痺していました。これを断ったら仕事がなくなるんじゃないかという不安もありましたし。幸い、最後までやらずに逃げましたが…。 ――最後は枕営業詐欺 石川:友達の紹介で大手広告代理店を名乗る人間Yを紹介されたんです。ある時、Yは「1部上場企業のキャンペーンガールの仕事がある」と言ってきました。ギャラは数千万。一方でYは「性接待はあるからね」と当然のように言うのです。仕方なく私は合意しました。その日のうちにホテルで関係を持ったのですが…。結局、すべてウソだったんです。 ――ネットでこれらのことを書いたら反響があったとか 石川:すごかったです。もちろん、誹謗中傷もありました。「ブス」「実力がないから」「売名だろ」みたいな。でもうれしいこともありました。現役、OB含めて女優さんから「よく声を上げてくれた」と感謝のメッセージが続々きています。やはりやってよかったと思います。 ――最後に 石川:権力のある人が立場の弱い人に対して性的な要求をしていいはずがありません。そしてそれが当たり前のようになっている業界の風潮も問題。それがイヤで芸能界を辞めた実力ある女優さんもいるわけですから。本当に今のままでいいのか。私の訴えが何かのきっかけになればいい。石川 優実(いしかわ ゆみ、1987年1月 – )は、日本のグラビアアイドル、女優。一時期使用していた名義は石川 由美子。愛知県出身、岐阜県多治見市で育つ。所属事務所はACE。 父親が沖縄県出身。2004年、商業高校3年生の10月にスカウトされて、芸能界デビュー。初期にはお菓子系アイドルとして、主にお菓子系雑誌のグラビアで活躍した2008年7月に事務所を辞めて一時フリーになり、芸名を石川由美子に改名2014年6月28日公開の『女の穴』(吉田浩太監督)で、念願の映画初主演を果たしたwiki 305: 2 仕事のために体売っておいて後からなんやねん 男営業でも男芸者しとるわ 結局オッケーしてんだろ 40 9 これ 悪魔と取引済みなのにいまさら何いってるのという感じ 中間おすすめ記事 テレビ局のプロデューサーって誰? 実名出さないと 加害者ガクブルしてそうw 枕が通用しなくなったから暴露しただけ 8 確かにこのルックスでは大成するのは難しいよね 身の程知らずの女の戯言(笑) 性接待が嫌なら断ればいいだけ 売れたくてOKしたんだから同罪 枕ですらないじゃん ただ騙されただけじゃん 31歳か 枕営業もお呼びかからない年齢だね 芸のない芸能人は体売るくらいの覚悟しろよ 芸のあるやつでも売れるのは一握りなのに テレビ局のプロデューサーとか広告代理店とか言ってないでどこの誰か実名出せよ 名指しで告発してる人よくいるじゃん 747: 176 そこまで、バカじゃないんだな。 19 グラドルって中途半端だな 断れよ 断って仕事なくなってもその程度の実力しか自分にはなかったってことだろ 22 このレベルに性接待させて喜んでる男も安い奴だよな 枕やってのし上がっていこうとしてる人は迷惑だろうなw 結局最後の詐欺がなければ今でも普通に枕営業を続けていたってことか アイドルとか性を売り物にしてるんだから、性接待も当然じゃないの? 相手の実名出せなきゃ売名 29 295 最初から出したら示談の時の材料減るじゃん 32 売れるための最期の賭けなんだろうなあ 35 頼むから嫌ならちゃんと断ってくれと相手側も思ってると思うわ このルックスで何のコネも特技もないのにタレント目指す方もどうかと思う 私は枕しても売れないって早い段階で気づけないかな そんな事よりそういう事がないとか思ってるピュアなアホが結構いる事に驚きだよ 477: 461 そうじゃなくて自分が自分の武器を利用して美味しい思いしようとしただけなのに被害者面すんな
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