米人気歌手、マライア・キャリー(48)が米芸能誌「ピープル」とのインタビューで、双極性障害(躁鬱病)に苦しんできたことを告白した。「最近まで否定と孤独の中で過ご…

米人気歌手、マライア・キャリー(48)が米芸能誌「ピープル」とのインタビューで、双極性障害(躁鬱病)に苦しんできたことを告白した。「最近まで否定と孤独の中で過ご…:
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【聖林裏表】双極性障害を告白したマライア・キャリー CMでの弾けっぷりが話題 (1/2ページ)  米人気歌手、マライア・キャリー(48)が米芸能誌「ピープル」とのインタビューで、双極性障害(躁鬱病)に苦しんできたことを告白した。  「最近まで否定と孤独の中で過ごしてきて、常に誰かに暴露されるのでないかと恐れていた」「あまりに重荷で、これ以上1人で抱え込むことができなかった」とマライア。2001年に診断された際には「信じたくなかった」といい、最近になって薬物治療を受け始めたという。  双極性障害は鬱病と躁病が交互に現れたりする気分障害のひとつ。マライアは「長い間睡眠障害があった」「働き続けた結果、怒りっぽくなり、人々を幻滅させるのではないかとびくびくしていた」と吐露したが、治療を始めてからは順調のようで、「ひどく疲れたりけだるくなったりすることもなくなった」としている。  マライアをめぐっては話題がもうひとつ。世界を旅するバックパッカーらが利用するホステルの予約サイトのCMに登場したのだが、その弾けっぷりが評判なのだ。  CMは、ホステルの受付コンピューターに突然マライアから予約が入るところから始まる。驚いた受付の女性が支配人の男性へ報告に行くが「クリスマスじゃないんだ」などと取り合ってもらえない。  女性が「彼女はもう来ている!」と叫んでベランダから表の道路を指し示すと、黒塗りリムジンが横付け。「ようこそ、わがホステルへ」と慌てて出迎えた支配人に、サングラスを取ったマライアは「ホステル?」と表情を曇らせる。